そんな中、今日はスタッフの皆さまと座員の顔合わせです。
(左から演出助手の沖まどか、演出の大石哲史、音楽監督の萩京子、衣裳プランナーの宮本宣子さん)萩さん、大石さんからのお話では、約40年前の思い出や今このオペラに取り組むということへの思いが熱く語られました。光さんがヤナーチェクや沖縄の音楽からヒントをもらっているというお話もとても興味深かったです。
その後、お組、に組それぞれがワンシーンずつ歌ってお披露目です。
(まずはに組から!)
(に組鬼役の金村慎太郎、ゆき役の高岡由季)
(ピアノの服部真理子さん)
(お組鬼役の佐藤敏之、ゆき役の鈴木裕加)
(お組猟師役の松田祐慈郎)
(左からお組風役の中村響、小林ゆず子、西田玲子、泉篤史)どちらの組も素晴らしく、シーンが見えてくるような熱の入った歌に、もういいオペラになる予感しかしないです!光さんの音楽も美しく、情景が浮かび上がってきます。
まだまだお席ございますので、お見逃しのないよう、ぜひ劇場へお運びください!
👹公演詳細ページ🏔️⬇︎
https://www.konnyakuza.com/produce/
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https://konnyakuza.tstar.jp/
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