トマトと張り紙とポッキー。(ちひろ)

林光さまのお家から、こんにゃく座に素敵な贈り物が届きました。


真っ赤な宝石!


甘い雫ではちきれそうな、つやつやのトマト!

水にくぐらせてからそのままかぶりつくと、口の中いっぱいに瑞々しい甘酸っぱさが広がります。おひさまに愛された、初夏の味。


持った手の先が赤い光をたたえています

幸せなトマト体験をしたみんなは、それを糧にまたそれぞれの旅へ向かいます。


***


という訳で、しばらく熟成期間をおいたネズミ組も、いよいよ色んな土地を回る旅のスタートです。


もちろんしんちゃんは、お菓子袋持参です。

やってきたのは、岡山県高梁市『高梁市民文化会館』。本日は夕方から、仕込みのみの日です。

ふと気付くと、


こんな張り紙があります!

もちろん書いたのはこの人


ネズミ組名物マネージャー、ひろかちゃん!

何故「り」だけ平仮名なのかとか、ただのお茶場じゃないかとか、注文の多い料理店のようで恐ろしいとか、みんな張り紙一枚で上へ下への大騒ぎ。ひろかちゃんの存在によって、ネズミ組のテンションはうなぎ昇りです。

そして本日6月13日は、ネズミ組が誇る稀代のバカ息子、宮瀬チタン晃くんのお誕生日だったので、


極上ロールケーキに、歳の数だけ極細ポッキー♪


居合わせたみんなでハッピーバースデーしました!


「俺ももう大人だな…」と(今更ながら)感慨もひとしお

ひかちゃん、お誕生日おめでとう。
この1年、数多の幸せが訪れますように!

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