ネズミ組 in 長野県松本市『まつもと市民芸術館』(7月3〜4日):島田大翼


わあーっ、とんぼがいるぞ!という感じの写真。


わあーっ、魚もいるわね!という感じの写真。

そんなわけでやって参りましたのは長野県松本市の”まつもと市民芸術館”です。
今回の公演は松本市民劇場さんの例会。2003年の『まげもん』以来、9年ぶりです。
松本といえば、松本の星・梅村博美先生。今回は一段とハリキッテおられました。

こんにゃく座旅公演の現場には、たびたび似顔絵の妖精(埼玉県民)が現れます。
そうして廊下に置かれているホワイトボードなどに座員の似顔絵を描いてゆきます。
今回標的にされたのは壹岐くん(埼玉県民)と富山さん(埼玉県民)のご両名でした。


似顔絵と一緒に。

今回は『ネズミの涙』にちなんで、市民劇場さんから沢山のプレゼントを頂きました!
包装にまでものすごく力を入れてくださって、びっくりしました!ありがとうございました!

というわけでご紹介いたします。


大きなチーズ!


大きなにんじん!


大きなもち!


そして米俵!

ところで田中先輩は石野陽子さまに似ている、と僕だけが言っているようですが、
改めて見てもやっぱり似ているように感じてしまうのはきっと僕だけなのでしょう。


そんな田中先輩と猫の貴重な交流シーン


そして齊藤さんとブライダルフェア

公演が終わって、撤収作業も済んでから、楽屋で交流会を開いてくださいました。
美味しいものを食べて、飲んで、最後にはこんにゃく座のみんなで歌いました。

♪歩くうた~♪告別~♪三十五億年のサーカス~♪ぼくたちのオペラハウス

僕の伴奏がしっちゃかめっちゃかになってしまったこと以外は、素晴らしい会でした!
歌い手の皆さま、「歩くうた」の伴奏がおかしなことになってしまいすみませんでした…。
松本市民劇場の皆さま、色々とありがとうございました!またお会いできますように。














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