絶妙にこんにゃくアピールできる位置に車を停められる丹鶴ホールの搬入口。なんか嬉しい。そりゃ写真も撮ってしまいますね。図書館などもある文化総合施設、丹鶴ホールは2021年10月にオープンした新しいホールです。すごくキレイ!響きも良い!洗濯機は全自動と二槽式が1台ずつ、さらに乾燥機もある素晴らしいホールです。
搬入·搬出はNPO法人 子どもステーションくまのの皆さんがお手伝いしてくれます。ありがたし!
日々、研究し、少しずつ仕込みが早くなっている気がします。気のせいかもしれないけど。
この角度からのセット、格好良い。
主催の方からいただいたコーヒー。
犬がピアノ弾いたり、バイオリン弾いたり、歌っていたり、可愛い。
開演前に、終演後にプレゼントをくれる係の皆さんのリハーサル。舞台上には照明など危険なものがいろいろありますから。
そして本番。
結構小さいお子さんたちもいらっしゃっていましたが集中して見てくれていました。
そして、プレゼント!いろんなお菓子が入ったレイをかけてくれました。
お見送りではみんなといっぱい写真を撮ったよ。
楽屋に帰ってくると、
去年の『ロはロボットのロ』、今年の『森は生きている』を呼んでくださった三重県熊野市の入鹿小学校の畑中先生が奥様と一緒に来て、段ボールいっぱいのみかんを差し入れてくださいました。
入鹿小学校、また行きたいな。
搬出もお手伝いいただいて、あっという間にセットはトラックの中に収まってしまいました。
最後はNPO法人 子どもステーションくまのの皆さんと舞台で記念撮影。
さあ、今日はここから4時間かけて大阪へ移動です。
別れ際、主催様が美味しい卵を2パックくださいました。すごく美味しい卵で塩でTKGにすると美味しいとか!1パックはゆで卵で、もう1パックは塩TKG····。夢が広がります。









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