文化庁版『森は生きている』も、佳境に突入してきている今日この頃。
上末吉小学校で2ステージ♪
今日は10月からお世話になっていた舞台部の外部スタッフ川井さんと11月からお世話になっていた筆談制マネ岡原さんとのお別れの日(∋_∈)
非常に寂しい!!!
みんな大好き川井さんは、見るからに兵士。
そのハスキーボイスで朝から座員を癒やす。男性役者はみーんな川井さんのマネをする。この現場に川井さんは5人ぐらいいます。
開場時には子どもたちを優しく迎えます。
いつも役者を気遣ってくれる川井さんは、いつも注目の的♪
ある日をきっかけに体育館にある鳴らしちゃならぬブザーがなると、みんなが
「川井さーん!!!」
と叫ぶ。
すると川井さんは、やってもいないのに
「ぃやぃや、すいませんね」
と謝っちゃう。
ホント素敵な人です。
そんな素敵な人をからかって、ブザーと体育館の電気のスイッチが見分けがつかないように、全部のスイッチに“ブザー”って書くイタズラをする人まで出てくる始末。
それでも川井さんはいつもみんなを笑顔にしてくれます♪
12月にまた会えるのを楽しみに、しばしのお別れ。。。
筆談制マネ岡原さんは、類い希なる筆談テクニックで、みんなに楽しい会話を提供してくれます(≧∇≦)
飲み会だって、筆談と抹茶でバッチリ参加っ♪
そして子どものリハーサルの時には、助っ人の美佐子さんや萩さんと共に筆談テクニックで子どもを盛り上げます。
今日はオカマ的ハスキーボイスで盛り上がってました♪
そんな岡ちゃんは、子どもにも大人気(^∀^)ノ
帽子や絵、手紙をプレゼントされてるのです。人気者〜♪
この後すぐ、ピノッキオチームに行っちゃう岡原さん☆
くれぐれもお体には気をつけて頑張ってくださいまし(ノ><)ノ
そんな訳で、いつものように2ステージ後、2階のバラしもスムーズに終わえて、座員のほとんどは、シアターイワトに向かい、山元清多さんを偲ぶ会に向かったのでした。
元さんは、本当に色んな人に愛された素晴らしい方だったということが伝わってくる素晴らしい会でした♪
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