森組 in 埼玉県狭山市『狭山市市民会館』(2月24日):島田大翼

本日は快晴。『森は生きている』と『よだかの星』のツアーが始まりましたので、こんにゃく座のトラックたちも出払ってしまっております。




広い駐車場を満喫させていただきます

『ネズミの涙』も数日間の稽古が終わったのですが、公演が始まるのはもう少し先。それまではワタクシ島田も、『森は生きている』ツアーの裏方として旅に行くのです。




そんなわけでトラックは狭山市市民会館に来ております

今回の公演は、狭山市民芸術祭というイベントの中の催しのひとつです。仕込みをしている時から、フラダンスの人たちやさまざま、賑やかになさっていました。



今回のツアー唯一の、劇場での公演となります

一瞬の今を千秒にも生きている様子です。今回は鈴木裕加先輩がむすめ役、金村慎太郎後輩が四月の精役です。鈴木の鈴の字は金へん、金村の村の字は木へんですから、とても良い組み合わせのような気がしてきます。




二人の歌っているそばで花を愛でる皆様

恒例行事だそうです。さあ本番も無事終わり、夕方にはトラックで茨城の下館へ出発。まる一週間走り続けますよ。お楽しみに!

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