ロバ組 in 東京都国立市『国立音楽大学附属小学校』(2月19日):北野雄一郎

こんにゃく座の座日記を楽しみにしている皆さん、こんにちは、北野雄一郎です。

今日の座日記は「銀のロバ」の現場よりお届けします。
今日は「銀のロバ」2月ツアーの初日。
国立音楽大学附属小学校での公演です。おやっ?っと思ったそこのあなた、なかなかの座日記通(つう)ですね。そうなんです、こちらの学校は2013年2月21日に「森は生きている」を公演したところなんです。
学校の様子は以前の座日記を見て頂ければお分かりになると思います。


そして、流石、音大附属。体育館にフルコンのピアノが。

午前公演なので、体を起こさないといけません。
ということで、


朝から鬼ごっこで走り回る人達。まぁ僕も参加してたんですがね(笑)

で、本番はというと、
みんなよく観てくれて、たくさんの反応もあり、とてもよい初日でした。カーテンコールの時に、「銀のロバ触ってみたーい」という声もあり、僕らもとても楽しい本番でした。

帰り際にも、「劇、とてもよかったー。」と言ってもらったり、「また来てねー。」と言ってもらったり。
また是非ともお伺いしたいものです。
さぁ次は保谷のこもれびホールだ!


以上、パスカールでした。

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