森組 in 埼玉県川越市『ウェスタ川越』(12月15日):小林ゆず子

最近の東京はいいお天気が続いてます。
冬晴れ!という感じ。寒いーーと思うけれどスッキリとした爽快な気分にもなります。

さてさて今日の4トントラックはこんなメンバー。ちゃみさん、まどかさん、私。



このメンバーは2015年の魔法の笛で少年をやっていた3人なのです。なんとなく3人集まるとその時を思い出してワクワクしたりします♪

そんなワクワクした 気持ちで向かった劇場はこちら。



ウェスタ川越です。とっても広くてキレイな劇場です(^^)2年前にもこちらで『森は生きている』を公演しました。懐かしいな♪今回もお客様は川越市内にある保育園の子どもたち。なんと20園から集まってくれました!



朝早くの公演なので、お稽古はバタバタでしたが入念に。前回の公演で気になったことを少しずつ修正していきます。

開演前の先生のお話を聞いている時から子どもたちは元気いっぱい。見ていて可愛くて仕方ない。自分たちへの注意事項はもちろん、先生へのお願いにも「はーい!」と大きな声で返事をします。
保育園さん主催の公演では短縮バージョンを見てもらうことも多いのですが、今日はホール版という長いバージョン。それでも最後まで一生懸命見てくれてました。1曲終わると拍手が来たり、手拍子しながら聞いてくれたり、もちろん知ってる歌は一緒に歌ったり。指輪の呪文の歌は、娘と一緒に呪文を唱える子どもたちの歌声がホールいっぱいに響いていました♪♪こちらも嬉しくなってしまいます(*´∀`*)

終演後、主催してくださった川越市立保育園園長会さんから素敵なみかんの差し入れが!
その名も『濃いまろ』



濃いまろさん!
うん!なんかぴったり!!

今日は他のチームの座員もたくさん見に来てくれました!出演者はいろいろ感想やアドバイスをもらった様子。長かった森のツアーも残り数公演になってきましたが、まだまだいい公演を目指していってほしいです。私は明日で森チームとお別れ。森チームのみなさん!残りの公演も頑張ってくださいね☆

そうそう。
川越といえば大事な思い出があるんです。2013年秋。なべさんと井村さんとまどかさんと川越祭りに行きました。



川越に来ると思い出します。
なべさんと一緒に旅をした時間が短い私にとっては大事な大事な思い出。
そんな川越!また来たいなー!

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