森組 in 岐阜県飛騨市『飛騨市文化交流センター』(11月10日):高岡由季

 森は生きている!秋のツアー始まりました!

9日の朝からトラック2台とグランドキャビン2台とハイエース1台を転がしてやってきました飛騨!

久しぶりの仕込み。高まる〜。

仕込み中、スタッフルームから情熱的なアコーディオンの音色が…


岡原さんでした。今回岡原さんは稽古からずっと私たちを前から見てくれる演助として、今回のホール版『森』と、体育館版『森』の初日まで旅に同行してくれます。
岡原さんと一緒の旅、あんまりしたことないのでちょっと楽しい♪
今週末、こんにゃく座も振り付けで何度もお世話になっている向雲太郎さんと、淡路島で公演をするみたいです!その名も『まゆみと暮せば』。私も行きたかった!


こちらピアニストの入川舜さん。
これまでもたくさん本公演も、旅公演もピアニストとしてお世話になっていますが、
今回のようにキャリーケースを持って一緒に長い間旅するような旅公演でご一緒するのはほぼ初めてです。楽しい方です。


ツアーの始まり恒例の、座日記メンバー紹介の写真撮影イベントです。
今回も楽しいメンバーが集ってますので、是非読んでみてください!


公演前の自撮りも捗っております!

久しぶりの『森は生きている』、旅初ステージ。
楽しんでいただけますように。頑張るぞ。

今日のお客様の岐阜県立吉城高等学校のみなさんは、すごく真剣に観てくださっていたのではないかと思います。
終演後の生徒会長さんのご挨拶、とっても気持ちが伝わり、そしてチャーミングでした!本当にありがとうございます。歌とお芝居が一緒になった「オペラ」、これからの生活のどこかで思い出していただけると嬉しいです。

無事に初日があけ、今日もまた、お客様から逆に元気をいただいてしまいました。幸せな仕事です。

明日からも頑張ります!


ただ座って休んでいるだけなのに衣裳の効果(⁉︎)で真っ白に燃え尽きてしまったように見える一月の精。





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