オペラ『おぐりとてるて』稽古場日誌(8月12日):川合福太郎
今日は10場・『毒殺』を立山さんが入られるまで役者が自分たちで場面を作っていました。
大石さんが毎回微妙に違う、不思議で楽しい舞を何度も踊っておられました。
この舞は最終的にどういう舞になるのか、個人的にとても気になります。
演出助手の玲子さん。
いつもスパッと物事を言う人ですが、演出家不在の稽古場を的確に進行させる腕前には惚れますね。うーむ、流石、江戸っ子ですね。
世間はお盆休みですが、稽古場は熱気があり、とても面白かったです。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
★人気の記事★
春のうた会2026(4月4日):白石温
2026年特別研修 カポエィラ(4月6〜8日):萩京子
ルドルフ組 in 愛知県みよし市『カネヨシプレイス』(4月25日):鈴木あかね
大石哲史 演出!YUTOMIKA CONCERT vol.7 オペラ『魔法の笛』(4月11日):小田藍乃
ドン・キホーテ組 メンバー紹介(2026年ツアー)
0 件のコメント:
コメントを投稿