ロボット組 in 神奈川県横浜市『神奈川県立青少年センターホール』(5月28日):泉篤史

皆様こんにちは!
新人の泉です。この前の本公演が終わっ他のもつかの間、首都圏ツアーが始まり毎日のようにロボットを上演しています。

今日は横浜市の神奈川県立青少年センターホールで上演しました!
とっても綺麗でおしゃれなホールです!



そして、主催者の方々から頂いた手作りの差し入れ!!


大変美味しかったです。
そしてご馳走に群がる皆さん!!(笑)


あまりの美味しさにあっという間になくなってしまいました。

さて、今回は舞台の裏で活躍する人をご紹介します!

ロスコを調整する井村さんと舞台監督の久寿田さん。


ロスコとは、火事のシーンで煙を作り出す機械のことです。ホールの広さはどこも違うので、うまく煙が広がるように毎回微調整しています。さすが井村さん、カメラ目線ははずしません。


しゃがみこんでいる冬木さん。
一体何をしているのかというと、舞台に敷いている布が破けてしまって縫い合わせているところ!


こちらは舞台の掃除をしているところ。左から大久保さん、今回助っ人で来てくれた同期の本橋さんと椎名くん。
ここにも1人、カメラ目線な方が!

こうして舞台を上演するためには、地道な準備と、多くの方々の支えで成り立っているんだと、今回のツアーで改めて感じています。


そしてなんと、テト役の金村さんは素敵なロボットのプレゼントが!

ニコッと笑う表情がなんだかそっくりです。

まだまだ旅は続きます!
これからの座日記もお楽しみに。

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