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『ネズミの涙』稽古場日誌(2月7日) 大石哲史

やっと 通し稽古の日がやってきた。しかも2チームともやってしまった。やってしまった、という表現が1番ふさわしいだろう。朝から準備をはじめて(初めてつける衣装や小道具もある)、13時15分から西組通し、終わったのが16時。みっちりの駄目出しが17:30に終わった。そして非情の宣言「じゃあ18:15から東の通し」「えっ~~~~~~」の声に「じゃあ18:20」5分延びた。 さあ、さっさと夕食をかきこんで東スタート 21時に終わった。地獄の駄目出し 全て終わったのが22:30 本当に本当にお疲れ様でした~~~~~~~~~

『ネズミの涙』稽古場日誌(2月5日) 沢井栄次

『知恵と技術と手間と愛情のはざまに』

稽古が佳境に入っているように演出部も本番に間に合わせるためフル稼働で忙しく動いています。猫の手ならぬネズミの手も借りたいくらいの忙しさ。

今回登場人物がネズミなので、とにかく人間界にあるようなモノはすべて巨大化してしまうのです。
例えばそこいらに転がっているような石っころも当然大きな岩石になってしまうわけで、そんなもの重すぎて劇場に運べない。そうなるとどうしたら扱いやすくて役目を果たせるかみんなで知恵をしぼって対策をたてるわけです。

こんなことが1つ1つどの装置にも知恵と技術と手間と愛情が注がれています。たとえ一瞬しか出番がない装置だとしても。

全部は見せられませんが、製作途中のモノをちらっと紹介しますね。さてどこのシーンで登場するのかチェックしてみてください。



『ネズミの涙』稽古場日誌(2月4日) 北野雄一郎

今日は西組で1~3場(いわゆる前半ってやつですね)を頭から順に稽古していきました。
ここ数日は後半部分の稽古が続いていたため、前半部分の稽古は久しぶりだったのですよ。
そこで思ったのが、感覚というか慣れというか、そういう身体に馴染ませることって大事だなってことでした。

何度でも出来るまで繰り返しやる。

…そう、そうなんだよ自分。がんばれ自分。負けるな自分。
と、自分で自分を励ましながら、最後まで走り抜けます。

では。

きたの ゆういちろう

『ネズミの涙』稽古場日誌(2月3日) 島田大翼

何もないところから一つのオペラを作り始めますから、
初めは、それはもう、衣裳も道具もありません。

稽古を進めながら必要なものがわかってくると、
形の似たものを使って稽古したりします。
似たものが無ければ布や段ボールなどで作ることも多くあります。
仮小道具とか、仮衣裳とか言われる物です。

稽古も終盤になってくると仮の道具は本番用の物に代わっていきます。
でも、長い稽古を共に過ごした仮小道具の方が愛着があったり。無かったり。


【段ボールでできた檻のようなもの】
初めはきれいな形をしていたのに、激しい稽古でy軸がすっかりゆがみました。
お疲れさまでした。


【"romi UME"と書かれたゴムボール】
何故ゴムボールが新聞紙に包まれているのか…。
こればかりは稽古を見ていてもよくわかりませんでした。
お疲れさまでした。


【銀色の芋虫のようなもの】
見ただけでトイレを思い出せた方はかなりの座日記マニアだと思います。
わからない方はこちらをご覧ください。
お疲れさまでした。

『ネズミの涙』稽古場日誌(2月2日) ピアニスト:榊原紀保子

今日はいよいよ最終章・6場の稽古に入りました。
まずは西から。
感情を上下左右斜めに揺さぶられる5場の稽古はとてもしんどいものでしたが、最後の6場もすんなり終わるわけありませんでした。家に帰った今もなんだか6場のシーンの雰囲気を引きずってて心が微妙にざわついております。
これが、心に響く作品てことなんでしょうね。
どうぞみなさま、心揺さぶられに来てくださいませませね。

そして今日は西組スズ・梅さんのお誕生日でした。
今日からピアニストも東西両方稽古に参加になるので、真理子さんと二人で連弾でハッピーバースデーの伴奏をして、みんなでサプライズのお祝い☆今回の稽古が始まって私は2度目のバースデー。一回目は西組ニッケル・大ちゃんのお誕生日でした。
この稽古期間中、他にも誕生日迎える人いるのかな~。



東組マンガン富山さんが撮ってくれた写真。
【デュオ鎌倉】。それとも【デュオ湘南】。はたまた【デュオ茶髪】
あぁ、【デュオのんべぇ】!!

『ネズミの涙』稽古場日誌(2月1日) 彦坂仁美

『森は生きている』生徒参加の公演のためのワークショップ四国ツアーから帰って参りました!翌日は『あおくんときいろちゃん』事前ワークショップがあり、本日やっとやっとやっとぉぉーっ『ネズミの涙』の稽古を見る事が出来ましたあ~っ!!
ほとんど1ヶ月休まず稽古し続けてるのに、みんなすごく元気!!歌も動きも弾けてました!
4場をみました。私はほとんど入座前の私(つまり一般のお客さまですね)に戻って、 大声で笑い、ビックリなシーンには歓声をあげ、ずっとずっと開いた口がふさがらない状態でした!!
そして5場。衝撃のシーンに暫く動けませんでした。
あ~早く全部観たあ~いっ!!
明日はいよいよ6場の稽古です。今日の稽古が終わって、お疲れさまでした!の挨拶の直後、Aスタで隅っこに寄り集まり又々稽古をする人達!Bスタで100本ノックのごとく、なんべーんもなんべーんも同じフレーズを歌う人達!
もう、みんな休まない!いや休めない???

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月30日) 酒井聡澄

みんなのエネルギーはすごい!

朝から晩まで絶え間無く練習をしている。
確かに、新譜や台詞を覚えるのはもちろん、振り付けにサムルノリと本番までにしなければいけない事が盛り沢山!😲

しかし疲れているだろうに、稽古場にはいつも笑い声が溢れている。😊

命を削って…いや、気持ちを込めて作品に命を吹き込んでいる😌

ホントに休みもせずに…。

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月29日) 岡原真弓

本日の稽古がなんだったのか、わからない。
あまりの内容の濃さに、ネズミの頭はクラクラです。

とにかく、夕食後には、4場5場というのを通してみました。
自分の課題は大きく、作品の重さをどう表現するべきなのか、苦悩の日々です。

そんな苦しさは、おいといて、終わってからは楽しい飲み会でした。
鄭さんは明日は朝日グランプリの受賞パーティー!

稽古はやすみ?!
と、普通は思うでしょ(@_@)

日本一ひつこい演出家には日本一ひつこいスタッフがいました。
ぎやあ((((゜д゜;))))

岡原(^-^)/~~拝

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月28日) 太田まり

今日は栗原先生がいらっしゃり、11時から4場の殺陣の稽古。



殺陣のシーンで大活躍の二人☆
本当にお疲れさまですっ!
観てる方はとぉっても楽しかったっ🎵(笑)

今日のチョンさん…鍋さん大丈夫ですか?と心配しておいて、その1秒後すみませんがここをこうして下さい。とさらに動きを増やしている…恐るべし!
挙げ句、『合い言葉は~オペラって楽しいね♪』と満面の笑み。

でも…(でも?!)オペラってなんだか凄まじいかも✨✨✨
本当に沢山の人に観て頂きたいです!!



華の衣装部も毎日素敵な衣裳を縫いまくってます。
突然、「追加おじさんが来たよ~♪」と先程満面の笑みで登場した凄い人が現れるので、本当に大変です。



演出部もワクワクするものを沢山作ってくれてますっ。
あ~早くお見せしたい!!

*まり*

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月27日) 萩京子

作曲が上がりました。えっ?今頃?と思われる方も多いことと思います。こういうものだ、これでいいのだ、と思っているわけではないのですが、新作の場合、どうしても稽古と作曲が同時進行になってしまいます。
今回は鄭作品でありダブルキャストであり、稽古期間が少し短い等、三重苦のなか、作曲者としては、持てるちからを出し尽くし、台本完成から約40日で182ページの楽譜を書きました。私は今だに手書きなもので、鉛筆ダコができて、指が曲がって来ましたよ!稽古場日誌紙上で、この作品のすさまじさは、すでに伝わっているかと思いますが、ホントになかなか大変な作品です。
私は今日終曲の楽譜を携えて稽古場にやって来ました。そして4場と5場の稽古を見ました。すごいことになっていました。私はこれを掟破りと呼ばせていただきます(笑)
いろいろな意味で掟破りが行われているんですが、すべて、公演当日のお楽しみってことで・・・。
稽古が終わってから、みんなで作曲完成を祝いました。これから初日に向けて、稽古はどんどんハードになることと思います。私は久しぶりのシャバ(!)で、刺激の強い稽古を見て、頭クラクラ、しかし、うれしいほろ酔い気分で帰宅しました。明日からは、音楽監督として、稽古場に張り付きます!

萩京子

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月26日) 宮瀬晃

本日は11時から15時まで多恵さん入りで1場から4場までの振り付けの予定でしたが、あれよあれよと言う間に夕方になり夕食休憩。
休憩後は5場を音楽で東西それぞれ通しました。そしてまた多恵さん稽古。やはりダブルキャストだから時間はかかってしまいます。みんな息を切らしながら体を存分に動かしました。
役者もヘロヘロですが振付師も約8時間、体と頭をフル回転で稽古終了間際の21時にはヘトヘトなのか「多恵さんの目が違う世界にいってた」とNじ君が証言してました。
話はかわって稽古終了後、僕はどうしても肉が食べたくなってNじ君を誘いファミレスでステーキを頬張りました。そう言えば西軍のN田さんの今日のお弁当はスキヤキだったなぁ…。
まだまだ先は長いです。精のつく物食べて!走りつづける僕たちのオペラを……終。

宮瀬 晃

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月25日) ピアニスト:服部真理子



今日は4場 東西稽古。リンとニッケルの結婚式の場面。東組、西組に分かれてるけど、東組の時には西組が難民や結婚式のお客さんで出演。結局お休みが無い。それプラス、今どちらの組の稽古かわからなくなってしまうという、軽い混乱も起こってる。しかし、盛り上げ隊の時は、みんな凄くはじけて楽しそう\(^O^)/
でもね、お願いだから、ライライライの歌の前奏は騒いでても聴いてね。じゃないと出とちるよ
全曲完成はまじか!萩さん頑張って(^o^)

真理子

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月24日) 富山直人

1月3日から休みなく、毎日朝11時頃に稽古場に来て夜9時過ぎまで稽古しておりまして、曜日と日にちの感覚がなくなってきております。

この日誌を書いている今日は27日。
ボクの担当は24日。
たった3日前なんだけれど、何をやったのか記憶に無い…

あ、そうだ、朝10時から稽古してたんだ。
東組4場の自主稽古だった。
真理子さんも朝10時から夜9時までピアノを弾きっぱなしで、さすがにお疲れだったなぁ。

だんだん思い出してきた。
稽古場見学があって、西組の3場を見てもらったんだった。
でも、鄭さんの抜き稽古が伸びて、見学の皆様を1時間お待たせしてしまったんだった。

あと、パンフレットの写真撮影があったんだった。
で、急いでお化粧した人がいたんだった。



夜は栗原さんがいらっしゃって殺陣の直しと、東の4場。

とにかく、この日もぐったりの1日でした。

東と西の悟空。



『ネズミの涙』稽古場日誌(1月23日) 稽古ピアニスト:岩谷礼子

1場~3場を、止めながらやりました。
今日は、振付の伊藤先生と、殺陣の栗原先生が、稽古中ずっとついてくださって、各シーンの動きをつけたり、手直しがありました。そうすると、画面が引き締まって、断然に動きが出てきます。あれは、本当に不思議です。
そして、そういう時は、歌も音楽も具体的なイメージやエネルギーをいただくので変わってきます。個人的には、力(りき)まず、自然にそれを音にのせていけるようになりたいです。

役者さんたちにとっては日常茶飯事なのかもしれませんが、端(はた)からその稽古を見ているととてもハードな動きで、すごい。どんどんかっこ良くなって。。。
あと、4場を音楽のみ(only)でやりました。


振付の伊藤先生(左)と音楽助手の石窪朋さん(右)

石窪さんには、稽古の連絡、音入りタイミングやテンポの指示、変更事項の連絡などなど、さまざまな面でお世話になってます。いつもありがとうございます。



殺陣の栗原先生。西田さんのバランスボールでくつろがれている。



夕食休憩中も素早く食事をすませてお勉強


稽古後は、乾杯です!何のお祝いか・・・?





1つは、この作品の生みの親、萩さんのお誕生日。おめでとうございます。しかし、この時間、萩さんはご自宅で作曲中だそうで。。。電話を通してみんなでハッピーバースデーの歌を歌いました。

もう1つは。。。?
今日は、急遽、祝いの宴がもうけられたわけですが、現時点では、口止めされております。
2月に発表だそうです。どうぞ、お楽しみに!

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月22日) 田中さとみ

こんにちは⛄
東組リン役のさとみです。

今日は演出の鄭さんが授賞式でいらっしゃらなかったので、稽古はお休み🌞😊

…になるはずがあるわけありません❌

サムルノリの李さんと振り付けの多恵さんに来て頂き、みっちり稽古しました。

多恵さんの振り付けでぐるぐるぐるぐる回ってたら、気持ち悪くなって、そりゃもう大変でした😓
みんながビニール袋やタオルを持って走ってきてくれました。

お茶場でぐったりと休んでたら東組ニッケル君が大丈夫?とやってきて、パンをムシャムシャ食べながら私の飲んでいたお湯を勝手に全部飲んでしまいました…
こらっ👊
心配してくれてんだか何なんだかよく分かりません😅

相さんが背中をさすってくれたり、知識豊富の大ちゃんが酔わないコツを教えてくれたり…

みんなありがとう💖💖💖😂

おかげさまで、おうちに帰って寝たらスッキリと元気になりました🐳

もともとブランコにも酔ってしまうほど、すぐ酔うので今回は苦労しそう…😢三半規管を鍛えて頑張りたいものです❗でも三半規管ってどうやって鍛えるのかな…❓

さ、気を取り直して明日からまた頑張ります🍀
写真は


📷朝早くから稽古してたサムルノリな人々。


📷遅くまで頑張ってる西組のラブラブなおふたりちゃん。


📷膨大な衣装に囲まれながら朝から晩まで作業をしてくれてる衣装部のリエさんとパナちゃん。
みなさん、今日も1日おつかれさまでした🍙🍵

田中さとみ

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月21日) 井村タカオ

今日は頭のシーンから西組で始めました。段々面白さが増している様に思います。西組の稽古中はずっと見ているだけなのですが、客観的に見れてとても参考になります。ダブルキャストのメリットですね。それから実はちょっと体も休まるし‥みたいな。
夜は東組で一幕を通しました。鄭さんにはチームワークは良かったと言われました。びっくり。

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月20日) 制作チーフ:忠地あずみ

今日は、美術の磯沼さん、照明の増田さん、振付の多恵さん、サムルノリ指導の李さん、そして作曲に専念中で稽古場は久々の萩さん、とスタッフ陣も揃い、夕方から1・2・3場を西組で通しました!

その前に…磯沼さん作の美術セットの劇場模型を前に、わずかな食事休憩の時間を割いて、鄭さんとスタッフは打ち合わせ。

スゴいですよ~、
パブリックシアタースペシャルセットです!

さて、1~3場、この作品全体でいうとまだ半分。

しかし、まぁ~なんて盛り沢山なこと。
心がガンガン動かされるシーン満載。

まだ半分なのに…。

そして、シーンによっては当初の計画より、登場人物が増えているような…。

スゴいですよ~。
パブリックシアタースペシャル登場人物!


パブリックシアターでの初演の「ネズミの涙」に出会えるのは今回だけ!
皆さま、後悔しないように、見に来てくださいね。

そして、このハクネツ通し稽古で今度はT君が負傷。

大事をとって稽古後のダメだし聞かず救急病院へ。ひとまず診察が終わり、心配ないから皆早く帰ってね~、なんて思いながら稽古場へ連絡。
まだ李さんの熱いダメ出し中だった!


今日も稽古場は最後まで熱かったのです。

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月19日) 川鍋節雄

今日いきなり、M・ヒカル君が顔面に傷を負って現れた。流石に熱の入った稽古。今日は3場のチタンが傷を負って戻ってくる場面からで、体を張った演技プランとみんな感心しきり。実際は自転車で雨で濡れた道で転んだそうだ。気をつけて下さい。で稽古は白熱しています。スズの迫真3場ラストはもちろんですが「ネズミ殺しネズミ殺し」はみもんですぞ❗

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月18日) 梅村博美

昨日の稽古場日誌当番をすっかり忘れていました。


今回初挑戦のサンモを練習中のダイチャンです。
どのシーンで登場するかは、観てのお楽しみ。

今日は、全6場中、4場の最後まで作曲が出来上がりました。
明日は、1場から3場までの通しです。頑張ろうね、みんな。

『ネズミの涙』稽古場日誌(1月17日) 西田玲子 

こんにちは、コバルト西田です。

今日は私のお稽古の友を紹介します。

わが愛しの友。それは、


バランスボール!(岡原さんのだけど、自分の物のように使っている😏)

今回は、東と西のダブルキャスト。違う組がやっている間は、ひたすらそれを見ています。
動きが付けられたり、芝居がどんどん変わっていったりするので目が離せないのです。
自分がやっているときには気付かなかった周りとの関係や見え方なんかも勉強になるし

しかしアジアNo.1しつこい演出家。見ている時間は半端なく長い。
二日間見っ放しなんてことも。

長時間座っているのはきつい。床でも椅子でも。腰が痛くなっちゃうんです。

そんなときにバランスボール!
これに座れば全然腰が痛くならない!

別に筋肉を鍛えるためではなく、椅子として使ってます。

少し空気が抜け気味でちょうど良い座り心地🧡

東がやっているときは私、西がやっているときは岡原さんと二人で仲良く使っています。



あともう一つ、
ダンサーの頃からの愛用品、


中山式快癒器😲

疲れてくると、背中がかたくなります。特に肩甲骨の間が凝ると、風邪を引きやすくなるのでこれで解してあげるんです。

これは旅にもかならず持っていきます。

ハードな稽古期間!この2つで乗り切ります😊

REIKO✨